タキプロ15期ラストブログ~サトシの1年間の軌跡~ by サトシ

タキプロ15期の サトシ と申します。
今回がタキプロ15期の最後のブログとなります。アンカーは私、サトシが務めさせていただきます(アンカーという大役をいただき、ブログ班のみなさんありがとうございます)。
今回は新人診断士の私が1年間でやってきたことを紹介いたします。
合格されると「どんな活動をするの?」とか「どの時期にどういうイベントがあるの?」とか「どれくらい仕事が来るの?」というのが気になりますよね。私も昨年の今頃はそうでした。
そう思ったので、この記事を作るために昨年の合格直後からの私の取り組み(軌跡)をメモ欄に記録していました。
ということで、今回はそれを余すところなく(と言っても守秘義務の範囲内です)書いてみました。あえて要約等はせず、一覧として列挙しています。
診断士1年目の活動の目安になると思いますので、ペースメーカーとして活用していただければと思います。
その前に、私はタキプロ以外にも一発合格道場でも「サトシ」というハンドルネームで活動していました(ご存知の方もいらっしゃると思います)。
今回は一発合格道場やタキプロでの活動内容もご紹介いたします。
なお、メリハリをつけるため、実際に引き受けてお金をいただいた仕事は黄色のマーカー、イベントや飲み会など人脈につながるものは緑色のマーカー、ポイントに関するものは水色のマーカー、メンタルの変化に関するものはピンクのマーカーを入れています。
それでは、よろしくお願いします。
タキプロ16期メンバー募集
★参加応募受付中★
下記バナーから参加申し込みいただけます!
■口述試験後(1月)
・一発合格道場、ふぞろい、TAC等への合格体験記・再現答案投稿
・一発合格道場申し込み
→合格体験記を送る際、道場メンバーになりたい人は別に申込フォームがあり、そこで申し込みをします
・Facebook開始
→診断士のコミュニティでは連絡手段としてFacebookメッセンジャーを多く使用します。また、Facebook必須のコミュニティもあります。そのため、遅かれ早かれFacebookを登録することになります。この先、Facebookの友達の数が急激に増えます。私もこのタイミングで初めてFacebookのアカウントを作成しましたが、1年1ヶ月後であるこの記事の投稿時点で友達の数が300人近くになりました
→X(旧Twitter)は登録しなくても何とかなりますが、Facebookは登録しないとかなり差がついてしまいます
■2月
・一発合格道場ロケットスタートセミナー(東京でリアル参加)
→ロケットスタートセミナーは申込期限当日に存在を知り、オンラインではなくリアルのほうで申し込みました。リアルだと参加していた歴代の先輩とも懇親会で直接話すことができますし、ここで「京都から来ました」と言うとインパクトが強いのですぐに先輩に名前と顔を覚えてもらえました
・一発合格道場15代目就任
→14代目からの引き継ぎ式でいきなりzoomの音声トラブルを起こし、波乱のスタートでした(笑)
・一発合格道場15代目スタート
→道場の先輩から案件が1〜2ヶ月に1回くらいの頻度で来ます
・一発合格道場関西メンバー交流会
→一発合格道場の14代目Takeshiさんが大阪の用事のついでに企画してくださり、一発合格道場のせーでんき、AZUKIとはここで初めて会いました
・知り合いから転職先を1件紹介される
・個人名刺作成
→個人名刺のほうがLINEやFacebookの案内、強みなどを書けるので、私は個人名刺を作成しました
→個人名刺を作る場合、月を追うごとに書く内容が追加・変更されるため、一度に大ロットで注文するのではなく、何回かに分けて小ロットで注文することをオススメします
※2月の実務補習は職場の超繁忙期と重なったため申し込みませんでした
※実は2月末の時点で一発合格道場のブログはかなり先の分まで作成していました
※タキプロは合格した瞬間から入ることを決めていましたが、一発合格道場の活動に慣れるまでは申し込みをしませんでした
■3月
・TAC名古屋校の上級クラス懇親会にて合格者として登壇
→これは毎年行われていて、ここに合格者として登壇することを夢見て勉強してきました
・TAC合格祝賀会(+合格者インタビュー撮影)
→私は名古屋地区の祝賀会に参加しました。懇親会の前にTAC名古屋校で合格者インタビューの撮影がありました
・東海地区診断士交流会
→これは診断士協会のものではなく、TAC名古屋校の津田まどか先生などが主催で開いてくれる交流会です。東海地区のコンサル企業や研究会などが紹介されました。もちろんたくさんの同期や先輩との名刺交換もでき、ネットワークが広がりました
・タキプロ加入
→ここでようやくタキプロに入りました。最初は名古屋のリアル勉強会のみの担当でした
→後にブログ班、メディア班(youtube出演)、事務局(スポットのイベントのみ)も担当することになりました
・QCC加入
→TAC名古屋校の津田まどか先生による合格者コミュニティです。2ヶ月に1回、持ち回りでプレゼンをする勉強会と懇親会があり、情報交換をしています。私は今年の1月にプレゼンをしました
※このあたりで診断士として知り合ったメンバーへの個別定期連絡を始めました
■4月
・取材の学校スタート
→4月上旬から6月上旬まで、GWを除き毎週日曜日に講義をzoomで受けました
→取材の学校は、カリキュラム終了後に執筆案件を紹介されます(全員ではありません)。これがとにかく私の診断士活動に多大なる影響を与えました。鉄道ファンである私が鉄道会社に関する仕事をできたのも取材の学校のおかげです。この記事の投稿時点で8件の案件をいただきました
・実務従事スタート
→取材の学校の講師の紹介です。ここで10ポイント獲得しました
・TAC合格祝賀会での合格者インタビューやTACに投稿した合格体験記が取り上げられる
→この動画は私の自己紹介になると思い、QRコードを名刺に入れました(こういう追加分があるので名刺は小ロットで注文ことをオススメします)
・大阪府診断士協会新歓フェスタ
→ここで研究会の紹介がありました(大学の入学式直後のサークル紹介のようなイメージです)
→一発合格道場のたいしん、AZUKIも参加していて、たいしんとはここで初めて会いました
・一発合格道場春セミナー
→15代目初のセミナーでした。バタバタしましたが、何とか終わらせることができました
→私も多年度生の勉強法について10分プレゼンをいたしました。TAC名古屋校仲間であり、同じタキプロ15期の「すぎも」さんに無理やり担ぎ出されて登壇したのは、いい思い出です(笑)
・タキプロ春セミナー(2回)
→1回目のほうで10分間のプレゼンをしました。私の試験合格のコツをお送りしました
→春セミナー登壇後、私のことを知ったタキプロメンバーから様々なタキプロの業務(関西勉強会、zoom勉強会、ブログ執筆、動画撮影、一発合格道場メンバーとの交流、タキプロメンバーどうしのイベントの業務)を紹介され、すべて引き受けました
・TAC名古屋校公開ディスカッション
→別名、公開処刑(笑)合格者がTACの2次の演習問題を受験生と一緒に解いてから受験生にプロセスを説明するイベントです。こちらも毎年行われていて、これに出るのが夢でした
※診断士の世界でも4月は飲み会続きでした
■5月
・企業診断の編集長との出会い
→この編集長は取材の学校の講義を担当されている方で、案件獲得にも大きく影響してきます。そんな編集長とzoom越しではなく、東京であったとあるイベントで対面で会いました。ここで私のことを編集長が認識してくれたのが、後に取材の学校の案件にも影響していたと思います
・第1回サプライズ訪問
→東京の用事のついでに、東京の研究会に参加していたおーちゃん、ぴらりん、一蔵の元に行ってきました
・TAC名古屋校の津田まどか先生のオプション講座で私の再現答案が取り上げられる
→事例Ⅲの49点の「ダメな解答例」としてでしたが(笑)
・大阪府診断士協会「ゆるつなカレッジ」スタート
→「ゆるつなカレッジ」は、メンバー交流やネットワーク構築を目的とする研究会で、2ヶ月に1回の頻度で勉強会と懇親会があります。これとは別に毎月何かしらのイベント(企業見学やスピンオフセミナーなど)もあり、大阪府診断士協会に登録している同期診断士や1つ上の先輩診断士と多く知り合うことができました
・知り合いから転職先を1件紹介される
・タキプロリアル勉強会スタート
→5月から10月の毎月あり、基本的には東京・名古屋・関西で同じ日に開催でした(東京・関西は午前中、名古屋は夕方でした)
→私は関西と名古屋の両方参加でした。関西の勉強会とランチ懇親会に参加後、急いで新幹線で移動して夕方から名古屋の勉強会と懇親会に参加する分刻みのスケジュールでした(でもこれがまた楽しいのです)
・後半は取材の学校の課題3つに追われる
→この課題の負担が結構重く、ここが取材の学校のカリキュラムの山でした。ですがここで取材の学校の受講生どうしで連絡を取ってお互いに励まし合うことで乗り切ることができました
■6月
・大阪府診断士協会入会
→実は協会に入会すると仕事の案件やイベント情報が2〜3日に1回くらいの頻度で来ます。案件は先着順のものもあるので未経験者でも獲得できます
・目標体重達成(ダイエット終了)
→合格後、10kg痩せました。と言いながら、現在は飲み会続きでまた太ったのでダイエットをしています(笑)
・取材の学校修了
→全員ではありませんが、成績と希望内容次第で執筆の案件が紹介されます。案件はいくつかあり、それぞれ複数人で担当します。それ以外にも定期的に執筆や仕事の案件が来ます
・取材の学校のリアル懇親会
→ここで取材の学校の主宰である堀切さんの謙虚さのレベルを知り衝撃を受けました
・商標出願
→取材の学校のリアル懇親会に参加されていた方から私のブランドとなる肩書きの商標登録を提案され、実務の勉強にもなると思い、やってみました
・一発合格道場リアル懇親会
→東京で行いました。この日はタキプロのリアル勉強会の日だったので、「関西勉強会参加→最初だけ名古屋勉強会参加→東京で道場リアル懇親会」という東名阪をまたにかけた超アクロバティック移動をしました
→ここで、一発合格道場のメンバーであり、タキプロ15期のメンバーでもあるMakiがタキプロ名古屋のリアル勉強会に参加しているということだったので、第2回サプライズ訪問として会いに行きました
・一発合格道場座談会(2回)
→zoomです。タキプロのよろず相談会と同じようなものです
・一発合格道場の先輩から経営支援の案件2件、教材作成の案件3件、モニターの案件1件を紹介される
→ちなみに、女性限定の案件も別に1件ありました
・別のコミュニティから大学での研修講師案件を紹介される(実務経験が足りないので応募できず)
・複数の媒体からそれぞれ診断士試験対策の教材の案件を紹介される
→2つの媒体の案件を受け、講師・過去問解説・答練作成の経験を積ませていただきました
→1つは12月の時点で公開可能になりました。まとめシートです
・タキプロの先輩から補助金業務を行うコンサル会社を紹介され、そこで新人診断士向けの補助金業務をまとめて10件ちょっと紹介される
・ある商工会議所の経営指導員の案内が届く(実務経験が足りないので応募できず)
・実務補習のテキストが届く
→受講の心得と診断士関連のITツールの操作ガイドも同封されていました
→テキストの内容は実務補習前に予習しておきましょう
■7月
・とある治療のスタート
→病気ではありませんのでご安心ください(笑)
・実務補習
→詳しくは言えませんが、個人経営のスイーツ店が舞台でした
→ここで5ポイント取得し、実務従事と合わせて15ポイントになりました
→班長になりましたが、明らかに実力不足でした。指導員の先生からの「班長もっとしっかりしろよ」というプレッシャーを何度も感じました。極限までストレスがかかり、さらに痩せました(笑)
→悪い流れはさらに1ヶ月くらい続き、メンタルはどん底でした。でもそんな中、タキプロや一発合格道場の同期・先輩など多くの仲間に支えられ、完全復活を遂げることができました
・診断士登録申請
→15ポイントを取得すると診断士登録申請ができます。登録日は翌々月の1日になります(7月申請なら9/1付で登録)
・知り合いの会社のカスハラ対応
→従業員への情報共有、カスハラとクレームの違いの説明をさせていただきました
・タキプロYouTubeデビュー
→1回の撮影で3〜4本の動画になりました
→タキプロのYouTube・Facebookと一発合格道場のブログで多年度生に向けた熱いメッセージを送らせていただきました
■8月
・1日が誕生日!
→診断士の立場として誕生日を迎えたのは初なので違和感がありました(毎年受験生でしたから)
→大阪府診断士協会のイベントがたまたまこの日にあって、先輩方から祝っていただきました
・とある治療の手術
→お盆休み期間で受けました。先ほども述べましたが病気ではありません(笑)
・1次試験に関するとある仕事
→具体的な内容は言えませんが、その仕事の影響もあり7科目解きました
・タキプロ香川旅行
→1次試験の仕事が終わってすぐに高松に向かい飲み会を行い、翌日は15期のたろーさん、あややさん、いなっちさんと4人で讃岐うどんツアーをしました。
・一発合格道場夏セミナー(YouTube)
→2次の初学者向け勉強法について、20分ほどのプレゼン動画を公開しました
・タキプロ2次スタートセミナー
→事例Ⅳの勉強法について登壇させていただきました
・プレゼンの研修を受け、プレゼンの面白さに目覚める
→ここで研修講師への道が開けました
・大きな精神的ショックでメンタルのダメージが再来
→7月の実務補習の傷が完治しない中でのダメージだったので、ここが1年で一番メンタルがキツかったです
■9月
・2日に中小企業診断士登録!
→原則は毎月1日に新規の診断士登録がありますが、1日が土日の場合は次の月曜日付けで登録になります
・中小企業診断士登録証が届く
→財布に入れるカードのようなものです
・中小企業診断士バッジを貸与
→私は大阪府診断士協会に登録したので、大阪府診断士協会に行くと貸与の形で受け取れます
・ストレングスファインダーとグッドポイント診断で自分の強みを分析
・メンタルの超進化!
→メンタルの大きな気づきを得ました。そこからはメンタルが回復したと同時に強気の意識もできるようになりました
・タキプロの企画で3代目「ひめ」さんへのインタビュー動画を撮影
・商工会議所取材の案件獲得
→大阪商工会議所の方へインタビューを行いました
・大阪府ゆるつなカレッジのスピンオフ企画のメンバーに選ばれる
→強みやキャリアプランを分析・検討する勉強会でした
■10月
・一発合格道場リアルセミナー(東京・大阪)
→それぞれ貸会議室を借りて行いました。私は両方参加しました
・タキプロ直前セミナー
・強みノートの記入
→キャリア分析の一環です。これをやるとご自身の活躍するフィールドを探しやすくなるため、オススメです
・自己分析ノート、自己探索ノートの記入
→こちらは機会や弱みの分析です
・現状の見直し
→このあたりで少し余裕が出てきたため、コンサルティングで行うこと、手順、必要な力などを改めて整理してみました。その結果、コーチングのスキルの必要性と、自分にはチームのメンバーの調整役(マネジメント役)が合っていることに気づきました
・大阪府ゆるつなカレッジのスピンオフ企画の実施
→強みとキャリアプランの勉強会です。そこで自分のキャリアシートの作成と、スピンオフ企画で他のメンバーからのフィードバックを行いました
・2次試験に関する仕事
→こちらも1次試験と同様に中身は言えません
・美容クリニック(医療ダイエット)
→体脂肪率がなかなか減らないので(笑)
■11月
・三重県での診断士シンポジウム
→年に1回、47都道府県のどこかで行われます(来年度は鳥取県です)
・一発合格道場2次試験打ち上げ(事例Ⅴ〜Ⅶ)
→zoomと大阪に参加しました
・北海道の道場メンバーと九州のタキプロメンバーとの飲み会
→関西から北海道に行き、翌日に北海道から九州に行きました。これで沖縄を除き「日本全国に人脈がある」という強みが完成しました
・令和6年度B社訪問(こちらの記事の内容です)
→タキプロ九州メンバーとの飲み会の翌日に行ってきました
・執筆案件4件獲得
・ビジネス力を高める講座の受講
→ビジネスマナーの壁に苦しめられたため、講座と社会人1年目の人向けのマナーの本で勉強しました
・とある教材(受験生にとって超有名なもの)の執筆の手伝いの仕事獲得
→発売前なので、公開は控えます
・とある治療の手術(2回目)の準備
■12月
・大阪府診断士協会のイベントで工場見学
→関西人には有名な「月化粧」の工場の見学です
・一発合格道場とタキプロの口述セミナーの準備
・講師案件のリハーサル
→実質的に採用試験でした
・タキプロ東京メンバーとの飲み会
・執筆案件1件獲得
・メンタルのさらなる超進化!
→基本的にノリノリになり、眉や口角も上がる癖がつき、多少嫌なことがあっても強気の解釈やポジティブで楽しい解釈がで吹き飛ばせるようになりました
・大阪府診断士協会のスピンオフイベントと、そこでの代役司会
→司会をやる予定の先輩がインフルエンザにかかり欠席で、急遽代打で司会を任されました
・コーチングの講座の受講
・「ほめちぎる診断士」商標登録
→6月に出願しましたが、無事に審査が通りました。ちなみに、投稿時点でもう登録異議申し立ての期間は過ぎております(法務の復習です)
・個人名刺全面リニューアル
→「登録予定」も外れましたし、商標のこともあるので、名刺を一新しました
・東海地区診断士交流会の幹事に任命
・執筆者デビュー記事(企業診断1月号)が発売
→年末年始は道場・タキプロ・QCCも含め、怒涛の執筆案件公開ラッシュでした
・とある治療の手術(2回目)
→年末に受けました。何度も言いますが病気ではありません(笑)
■1月
・怒涛の年賀メール・メッセージに追われる
→250人くらいに送りました。診断士になって初の年賀状でした。もちろんLINEやFacebookなどでつながった同期や先輩診断士にもメッセージを送りましたが、あまりに多すぎて新年早々疲れました(笑)
・取材の学校の卒業生記事作成
・QCC発表
→「中小企業白書・小規模企業白書6年分総ざらい」というテーマで1時間プレゼンをしました。こちらのブログの内容です。
→さらにこのプレゼンを4月に大阪でも行うことになりました(こちらはお金をもらってのものです)
・大阪府診断士協会ゆるつなカレッジ運営委員(UTA)に応募
・まとめシート追加案件獲得
→一発合格道場15代目メンバーで担当しました(私は経済学と財務会計を担当しました)
・執筆案件1件獲得
→相手の編集長からオファーをいただきました
・コンサル案件1件獲得
→診断士の先輩からオファーをいただきました
・ブログ執筆案件獲得
→タキプロのブログ記事を見た先輩からオファーをいただきました
・TACガイダンスフォロー(名古屋・難波)
・一発合格道場口述セミナー(zoom)
・タキプロ口述セミナー(zoom、名古屋、関西)
→20日のzoom、東京リアル、福岡リアル以外すべて参加しました。9回担当したので、自称「日本一口述対策をした診断士」です(笑)
・口述試験会場セルフ応援
→大阪の試験会場に行き、勝手に会場付近をウロウロしていました(笑)
・気仙沼バル申し込み
→毎年7月に数十人単位の診断士が集まって気仙沼やその周辺の地域支援をするイベントです。一発合格道場の先輩からの誘いがあり申し込みました
・医療ダイエット2回目
→新年に配布されていたクーポンで1回目の価格よりもかなり安く受けてきました
・一発合格道場「サトシの書籍シリーズ①②」公開
→このシリーズはいつものブログよりも数倍の時間と労力をかけました
■2月
・一発合格道場「サトシの書籍シリーズ③④⑤」公開
・教材案件を2件紹介される
→今回は別案件の競業避止義務があるため参加できませんでしたが、将来的なキャリアの参考にはなると思いました
・気仙沼バル説明会
→オンラインでも良かったのですが、東京の会場参加にしました
・一発合格道場ロケットスタートセミナー
→こちらは東京でのリアル開催となりました。私も登壇させていただきました
・講師案件の講義収録(前半)、答練解説収録
・ビジネスコーチの資格取得
・執筆案件2件獲得
・タキプロ16期説明会+引き継ぎ会
・中小企業大学校に関する案件?
→話を伺ってみて、私と先方の思惑が一致したらもしかしたら仕事につながるかもしれないレベルです
・タキプロお疲れ様会(大阪)
→タキプロのリーダーで関西在住のシゲさんの権限で(笑)、東京ではなく大阪で開催しました
・タキプロラストメッセージ
→この記事です
■3月(予定)
・一発合格道場15周年イベント
→一発合格道場の15周年を記念して、品川で歴代の道場メンバーの多くが参加する大規模イベントが開催されます
・一発合格道場、タキプロ卒業
・個人ブログスタート
・大阪府診断士協会ゆるつなカレッジでの卒業発表(通称、勇者)
・タキプロ東京メンバーとの飲み会
→講師案件の講義収録(後半)も兼ねて東京に行きます
・講師案件の講義収録(後半)
・取材の学校説明会登壇
→臨時の開催で、急遽お仕事をいただきました
・気仙沼バルミーティング
→現地に視察に行くメンバーもいます
・東海地区診断士交流会
・受験メンタルトレーナーの資格取得
■おわりに
いかがでしたでしょうか?
これが私の1年間の活動内容でした。
これまで私のブログをご覧いただき、ありがとうございました。
今回の投稿でタキプロ15期のブログは終了です。
明日からは16期メンバーの投稿です。
次回は、すこやか さんの登場です。
お楽しみに!
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
↓下のボタンを押して、読んだよ! と合図していただけると、とっても嬉しいです。
(診断士関連ブログの人気ランキングサイトが表示されます[クリックしても個人は特定されません])
